JAMPの特長
安心安全な生産・販売体制
プロテインと聞いて最初に不安に思うのは、筋肉増強剤のような薬品が含まれていないかではないでしょうか。確かに薬物が混入する事案を時々聞きますが、JAMPには一切そのようなことは起きません。なぜならJAMPを製造する「はらから福祉会 登米大地」は完全なプロテイン専用工場だからです。つまり食品として認可されているものしか敷地内には存在しません(洗剤や消毒液等も含めすべて口に入っても問題のない原料です)。逆に薬物が混入してしまうような工場は食品以外にも薬品を扱うことがあり、その残留物がプロテインに混入してしまうのです。ですから登米大地のように、そもそも薬品が存在しない工場で薬物の混入は物理的にあり得ないのです。
また子供の口に入れるプロテインですから、どこで誰が作っているのかも気になるところだと思いますが、JAMPの製造工程のほとんどは手作業で進められており、工場に行けばどのような方々が関わってプロテインが作られているのかが目で見て分かります。まさに作り手の見えるクラフトメイドのプロテインなのです。
このような製造背景が子供たちに自信をもってJAMPを勧められる安全安心の理由なのです。
また私たちはJAMPを売ることが目的ではなく、プロテインを通じて子供たちの体づくりに関わることを目的としていますので、そもそもプロテインが必要かそうでないか分からない方や、プロテインに不安のあるような方に商品を無理に販売するようなことは致しません。まずは「プロテインを購入する前に」にてお子様にプロテインが必要かをご確認き、そのうえで商品をお買い求めいただければと思います。もちろん不安な場合はご遠慮なくメールにてご質問を頂ければと思います(ご質問の内容によってはご回答に時間のかかる場合や、ご回答いたしかねる場合もございます)。


飲むことで社会貢献ができる「ソーシャルプロテイン」 プロテイン工房では、「社会に貢献できるプロテインづくり」を目指し、障がい者の雇用と自立をサポートする仕組みの中で、プロテインを製造しております。 「はらから福祉会 登米台地工場」では、JAMPのほかにも弊社の商品を製造しており、一袋当たり300円が登米台地工場の工員の工賃となっています。そして現在、登米台地工場の工員のひと月あたりの工賃は、宮城県内でもトップ10に入ります。 JAMPを飲むことが、我が子の成長を支えるだけでなく、障がい者の方たちの支えにもなるのです。 自己満足のフィットネスから、誰かを支えるフィットネスへと進化する時代。ぜひ一緒に日本を元気にしましょう!